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SNSで「自撮りが命」の理由|お客様を呼び込む最強テクニック

「自撮り」の壁が越えられない方へ。

SNSの投稿を見て、

・自分の生きたい人生、歩んでるんだろうなぁ

・なんか、キラキラしてていいなぁ

・わたしも、今の生活、変えたい!

・自分の可能性、知りたいし、挑戦したい!

そう、思って、

「よし、投稿、はじめてみよう!」

決断して、
SNSの投稿の仕方、ネットで調べて、
「成功の秘訣」「SNSで売れる方法」などなど
調べてはみたけど、

必ずと言っていいほど、

「自分の顔写真を載せましょう」

と、書いてある。。。。

ここで、いきなり、「壁」が訪れる。。。

「自撮りの壁」

どれを見ても、「自撮りは必要」って書いてある。。。

今まで、

この人、よく、自撮りの写真、
載せてるよね〜

勇気、あるなぁ


なになに〜
この人、よっぽど自分が好きなのね〜

なんて、思ってた方だから、

いやいや、
いやいやいやいや、
無理だ〜〜〜

と、
「自撮りの壁」がたちはだかり、
あきらめた方、結構いますよね〜

自分が思っていた分、壁は、高い!

でもね、
ビジネスの勉強していくと
わかってくるものですが、

ちゃんと、訳があって、
みなさん、自撮りの写真、
載せているのですよ〜

だから、
趣味の方で、載せたくない方は、
ご自身の自由でいいのです。

ただ、ビジネスにしていきたいのであれば、
必要なんです。

ましてや、
売り上げて、
売れる人になりたいなら、
当然なのです。

自撮りの写真を載せることで、
「信頼度」が、格段にあがります?

そして、
毎日投稿することで得られる
「ザイオンス効果」がビジネスに直結するのです?

朝ドラや大河ドラマって、
根強い人気、ありますよね?

これって、
毎日・毎週、
同じ時間に、同じ人や景色を見るでしょう?

人は、
同じ人や物・事に接する機会が増えるほど、
その人や物・事に対して、好印象を持つようになる
これが、ザイオンス効果。

すなわち、好きになるんです。

いわゆる「ファン」になるんです。

だからこそ、
ビジネスやってる方は、
「自撮り」を載せているんですね〜

ファンづくりのために。


そうは言っても、
わたしの顔なんてみたいひと
いる訳ないし。。。

そう、考えると、動けなくなる。。。

もしも、批判されたりしたら、
わたし、ビジネスどころじゃなくなってしまう。。。

そんな風に、やる前から、
自分で自分を自信喪失させてしまってませんか?

それは、きっと、

今いる環境が、

「批判する」ひとが周りにいるから、なんです。

一方で、
どんどん、自撮りの写真あげて、
どんどん売れているひとたちも
たくさんいる。

その人たちは、
批判、怖くないのかなぁ。。。

そう、思うでしょ?

どんどんあげてるひとたちは、

これも「仕事」と、
わかってやっているから、
そして、同じ考えのひとがいる環境で
仕事しているから、

批判なんて、
気にしていないのです。

というか、
もう、その批判が聞こえないところで、
動いています。

同じ志の仲間と一緒に。

自撮りやること「当たり前」で、
それが大事だとわかっているので、

逆に、

どうやったら、綺麗にとれる?
どうやったら、イケてる自分をとれる?
どうやったら、好印象の写真がとれる?
どうやったら、お客様、お申し込みボタン押してくれる?

こんな研究をしています。

実は
労働経済学者のダニエル・S・ハマーメッシュの研究で、
見た目による生涯賃金格差は約4000万である、
いう、調査結果が出ています。

この見た目って、
顔形のことだけではなくて、

髪型やファッション、表情、しぐさなど、
内面も含むものです。

つまり、
自信があるってところが大きくて。

じゃあ、
内面磨けばいいんじゃないの?

なんですけど、

内面を磨いて、
素晴らしい人物になったとしても、
やっぱり、第一印象の部分、
見た目で、

んー、いまいち。。。

と、思われてしまうと、
内面を知ってもらえるチャンスさえなくなる。

内面から滲み出る自信も、

表情やしぐさだけでは、

やっぱり、足りない。

どうしても、内面の部分は「第二印象」なので、
外見の第一印象を突破しなければ、
中身まで見てもらえない、
わかってもらえるチャンスに巡り会えず、

技術もノウハウもある素晴らしい人たちが、
表に出ることなく、悩みを抱えてることが多いのです。

みんな、いま、研究して
努力しています。

どうやって、知ってもらうかを。

そうして、知ってもらう土俵に立って、
その土俵の中で、選んでもらうきっかけを作る努力をしています。

内面が素晴らしいのは、とても大事です。

そして、
内面と外見のバランスがとれていること、
売れるためには、これが、最重要になるんです。

外見の重要性がこれだけ
謳われている時代、

その外見を目を引くようにして、
知ってもらわなければ、
選ばれないのです。

というか、
知ってもらうこと、
始めなければ、
ビジネスは始まらないのです。

知ってもらうための手段、
そのひとつが、
「自撮り」写真なんですね。

ビジネスで成功したいのに、
「自撮りの壁」にぶつかっているあなた。


いやいやいやー
自撮りはだいじよー

自撮り、こうやったら、綺麗にとれるよー

自撮り、このアプリだと柔らかくみえるよー

そんな風な会話が飛び交う仲間と

ビジネスのための自撮り、
勉強してみませんか

無料で、お伝えしますよー

ご興味がある方は、こちらから、お申し込み下さいね〜

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